2012年11月30日金曜日

121126 (Mon) 上海楼 と 酒場放浪記










あめ







朝ごはん
冷凍庫に食パンが一枚あったので
久しぶりのトーストです。







ランチ
上海楼へ。
日替わり定食にしました。
メインは回鍋肉です。
いつも何故か日替わり定食には
和風のおかず
(今日はニシンの昆布巻きと
こんにゃくの煮物、南京の煮物でした)
洋風のおかず
(ケチャップスパゲティとフライドポテト)
付いてきます。
この丸いごはんは
イカニモ!て感じで好きです。
いつもちょっとヌルいスープ



今日のデザート







今日のおやつ









晩ごはん
Niccoli です。
今日はラフロイグの水割りからです。

付き出しは
生ハムと柿、梨でした。
黒板メニューから
生牡蠣を頼みました。
いつのまにか
マッカランがラインアップされてました。
ラフロイグの水割りをお代わりして
タコとセロリの韓国風を追加しました。
更に鯖の瞬間スモークも。
これはスモークの香りが
美味しさを一段とアップさせてます。
ラフロイグの水割りをもう一杯。
ミニトマトのハニーピクルスをいっときました。
せっかくなんで
マッカランの水割りを一杯。
チーズをサービスして頂きました。

これにはもう一杯お代わりしてあげないと。。で、
グレンリベットの水割りを。
〆はもう一度
ラフロイグの水割り、氷入りで。
今日は珍しくお客さんが少なくて
マスターといろいろ話してるうちに
案外たくさん飲んでしまってました。





Niccoli を出て
地下から地上に上がったところで
もう一軒行きましょうと
樂全へ。
カウンターには色々と惣菜が並んでます。
熱燗をお願いしたら
お猪口を選んでくださいとのことだったので、
これにしました。
錫のチロリがいい感じです。

付き出しは。。。なんやったっけ??
カウンターから頼んだんは
ホタルイカの干物
さらに
塩炒り銀杏

熱燗を大変美味しく頂いて
これで終了にしときました。
ここはお料理がいつも美味しいです。






さて、帰りましょうと外へ出たら、、
檸檬屋さんの看板が目に入ったので
久しぶりにチョット寄りました。

ギネスを一杯




これで終了です。


さて、
帰りましょう。










2012年11月29日木曜日

121125 (Sun) 大阪へ





はれ




今日もはなちゃんの散歩からです。
今日は調子がよさそうだったので
以前の散歩経路の半分くらいまで
距離を伸ばしてみました。







朝ごはん
タコとトマトのサラダとパスタです。

はなちゃんは
朝ごはんの後 寝てしまいました。

やはり少し疲れたのでしょうか。。





昼過ぎに東京を出発して
帰ります。



首都高〜東名〜新東名と
まずまず車は流れてました。



帰り道200Kmほど走行したところで
休憩にしました。
ここまで総走行距離753Km
静岡サービスエリアです。

ここで晩ごはんです。
選んだのは
静岡定食ふじのくに
メインは
豚のしょうが焼きです。

ごはんは
干しエビの炊き込みごはんでした。
なかなか美味しかったです( ^∀^)
食事の後、富士茶を買い
運転手を交代して出発です。
ガソリンスタンドが混み混みだったので
次のサービスエリアで給油することにしました。




さらに60Kmほど走って
浜松サービスエリアで給油しました。
東京出発から260Km、トータル810Kmです。
前回給油から384Kmで21.73Lなので
17.7 Km/Lでした。
 





浜松サービスエリアを出て
愛知県に入ると
東名高速道路との合流があります。
ここが混み混みで大渋滞中でした。
何とか合流した後も
渋滞は続き
東名から伊勢湾道の方へ抜けて
道幅が3車線になるところで
ようやく渋滞解消しました。
この間約3時間かかってしまいました。




伊勢湾道刈谷サービスエリアで小休憩です。


ここから先
東名阪道の四日市から新名神の鈴鹿まで
またまた渋滞。
合流地点が
2車線のところは渋滞が激しいです。

鈴鹿を抜けると徐々に車がバラけて
少しずつ走りやすくなりました。

新名神から名神に入り
京都東インターで降りて
ようやく京都市内へ入り、
息子を家まで送って
一路大阪へ。


午前0時
ようやく到着しました。
帰りは11時間ほどかかってしまいましたね。

総走行距離1070Km
自宅の近くで最後の給油をしたら14.94L
今回の往復でトータル59.04Lでした。
燃費は 18.1km/L 。
エコ運転なんか気にせず
普通にガンガン走った結果としては
まずまずじゃないでしょうか。





二人で運転を交代できたからか
疲れはあんまり感じませんでした。




また、チャレンジしてみましょう。