2009年8月31日月曜日

090831



ランチ@巣づくり(平野町)



すじカレーうどん
モチモチして美味しいうどんです。
汗だく。。。

晩ご飯@ホーム

山芋、ししゃも、オクラを


オリーブオイルとバターでソテー
トマトと卵も炒めて
ちょっと見栄えが悪いけど、、、
いつものゴーヤの佃煮
晩ご飯


終了です。

2009年8月30日日曜日

090830

昼ご飯@御馥

海鮮冷やしつけ麺

晩ご飯@マチカネダイニング
まず生ビール
付き出し
コーン豆腐
お刺身
キッンメ鯛のこぶ〆とよこわ
お刺身には日本酒で
上喜元
と、お水
スッポンの土瓶蒸し
鯛のカルパッチョ風
お水お代わり
白バイ貝甘煮
隣の咳の人から
白ワイン頂きました。
お水のお代わり
五品盛り
シマアジの幽庵焼き
白ワインのお代わりを頂きました
お水もお代わり
鯛飯
できあがるまでに
大間のマグロのたたき
鯛飯出来上がりました!
イカのルイベ
グレンリベットの水割り
お水のお代わり
お隣さんに返品の赤ワイン
お水のお代わり
牡蠣のマッファソン近藤流
お水のお代わり
赤ワインもお代わり
コハダのシンコ和え
鉄火巻き
止め碗
お水のお代わり
京都満月の京納言と
ほうじ茶。
終了。

インフルエンザについて

インフルエンザの流行が始まってます。ここでインフルエンザの予防策について再度まとめておきたいと思います。 

1)どのように感染するか?:「飛沫感染」と「接触感染」です。「飛沫感染」は患者が咳をした時に出る飛沫を吸い込んで感染すること。飛沫が飛び散る距離は1~2m。「接触感染」は飛沫がついたつり革や机などに触れてウィルスが手に付着し、その手で目や鼻を触った時に、目や鼻の粘膜からウィルスが体内に侵入して感染すること。 

2)予防するには?:ウィルスが体内に入らないようにすること。 
    方法?:マスク、、、効果なし。ウィルスのサイズかテニスボール大とすると市販のマスクに開いてる穴の大きさは直径1m程度の大きさになります。テニスのネットで砂嵐から顔を守ろうとするようなものです。ただ、感染して咳やくしゃみが出ている時は、口から飛び出した直後のウィルスは口腔内の唾液が周りを包んでいるのでサイズが大きくなってます。だから飛沫を遠くまで飛ばさないエチケットとしてのマスクはある程度有効です。仮に人ごみでマスクをする時は、マスクをを手で触わらないことです。触った手が感染源になり目や鼻から感染します。 
         
       手洗い、、、ウィルスの付着した手を洗うのは有効です。特に指先まで入念に洗うことが大切です。外出時など何度も手を洗うのが困難な時には、出来るだけ手で顔を触らないようにすることで感染の機会を減らせます。 
         
       うがい、、、効果は期待できません。ウィルスは口腔内に入ると数分で粘膜から体内に侵入してしまいます。頻回にうがいをすることは出来ないし、鼻の粘膜からの感染は防げません。ただし、全く無意味かと言うとそうでもなく、一般的に風邪の感染を予防する効果はありそうです。うがいの時は、ヨードうがい液等は使わずに水でのうがいをお勧めします。うがい液を使いすぎると、のどの正常な粘膜をうがい液が傷めてしまいかえって粘膜の抵抗力を損なってしまいます。 
        
3)ワクチンについて?:ワクチンが感染を防ぐことは出来ません。感染した時に発症を防いでくれる、発症した時に重症化を防いでくれる効果はあります。ただ、ワクチンの効果は100%ではないのでワクチンを接種していても発症する可能性はあります。 

4)その他?:インフルエンザは空気中を漂って感染する「空気感染」のタイプではないので空気清浄機は効果ありません。「飛沫感染」なので半径1~2m以内に人のいてないところでは感染しません。 

以上、新型インフルエンザは今のところ強毒性ではないので、普通のインフルエンザの治療で治ります。ただし、今まで感染したことの無いウィルスなので身体の抵抗力が弱く、冬のインフルエンザより感染は広がると思います。風邪かな?と思ったら、ルル3錠のまえに受診をお勧めします。市販薬は全く役に立ちませんので。

2009年8月29日土曜日

090829

ランチ@海花(北浜)
お刺身定食
晩ご飯@ホーム
御味噌汁を作ります。
具は、長芋、オクラ、本シメジ、
と、納豆
シャケを焼いたんと、
ゴーヤの佃煮と
御味噌汁でシンプルに。

完了。